10月6日、社友会九州支部秋コンペが開催されましたので報告いたします。
参加者は15名で、南は鹿児島、熊本、東は大阪から遠路ご参加いただいた方もいらっしゃって、久しぶりの再会に皆さんの笑顔が印象的でした。
コンペの冒頭では、支部長の八尋さんから、コロナの関係で残念ながら総会は開催されませんでしたが、その分ゴルフではストレス解消のため大いに楽しみましょう、という掛け声でスタートしていきました。
今回のゴルフ場は2026年に日本シニアプロ選手権が開催される玄海ゴルフクラブでした。昨年の秋に続いての開催です。今回手を焼いたのが10フィートの高速グリーでして、皆さん異口同音、3パット続出との声。そのような中優勝されたのは、鹿児島から前乗りで参加された井上裕之さんです。優勝者の弁では、驚きの今年94ラウンド目とのこと。またグロスではパターのタッチが抜群だった西山誠さんが唯一80台を残されました。
来年の開催は春に、楽しめるコースにすることを案内し家路につきました。 文責:馬渡 誠一


コメント
コメント一覧 (2件)
遅ればせながら、3年ぶりに懐かしん顔に出会い、楽しい時間を過ごすことが出来有難うございました。コンペ幹事の馬渡さん、九州支部長の八尋さん感謝を申し上げます。また来年参加させて頂けるよう体調管理を怠らないよう留意します。林
やっぱり錚々たるメンバーでいらっしゃいますね。参加したかったです。スコアは聞きませんが皆さんの笑顔が楽しいゴルフだったことを物語っていますね。ところで、井上さん優勝おめでとうございます。ゴルフ三昧の日々の成果が実りましたね。今年こそチャンスを見つけてお伺い致します。
松村英春